リビングの床にへたりこんだヒトミは、バイブの動きが
変わるたびに、愛液とあえぎ声をもらしている。
シホはもじもじと恥ずかしそうにしているもう一人の人妻リナの
目の前で、バイブを選ぶ。
「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」
シホが手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおったピンク色の
双頭バイブだった。
「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」
ソファーの上で、M字開脚しているリナのおまんこに、細めのバイブを
容赦なく入れているシホはイキイキして嬉しそうだ。
「リナさんのおまんこ、ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」
「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」
リナのおまんこにバイブを入れ終わると、シホはリナの脚を閉じて、
ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。
シホのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がリナのおまんこを
刺激するらしく、
「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」
というリナの小さなあえぎ声がきこえる。
俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、ちんぽを
硬く勃起させた。
俺の操作するバイブでよがっていたヒトミは、俺の下半身を剥いて、
大きくなったちんぽを露出させた。
「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」
シホが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人で
あえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はヒトミにちんぽを
フェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。
「先におちんぽ、いただいていいでしょ?」
ヒトミが俺にではなく、シホに許可を求め、リナを攻めるのに
夢中になっていたシホが、
「いいわよ!」
と気安くいったため、ヒトミは自分でバイブをはずして、
大股開きで俺を誘った。
俺は正常位でヒトミのおまんこにちんぽをつっこみ、がしがしと
腰を動かした。
こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。
「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」
うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。
俺はヒトミの脚を持ち上げて、さらに奥までちんぽを入れまくった。
「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」
ぐいんぐいんと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、ピストン
運動を繰り返していると、おまんこがびくんびくんとうねりだした。
「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」
おまんこをしめつけて、ヒトミがイったので、俺も最奥で一発目の
精子を放出した。
ゆっくりとちんぽをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液を
垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと横たわるヒトミが
ひくひくと震えていた。
俺は女同士で絡み合っているシホとリナに近づき、ぐちゃぐちゃに
なっている二人のおまんこを観察した。
「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」
リナは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。
「どっちから、ちんぽ入れられたい?」
「リナさんから、おちんぽ入れてあげて。」
シホは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、リナのヒザから下りた。
俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているリナのおまんこに
釘付けになったが、リナの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、
リナに声をかけた。
「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」
リナは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。
そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。
俺はたまに、ちんぽを下から突き上げながら、リナのおっぱいを
もんだりして楽しんだ。
リナが俺のちんぽでイッたあと、さらに激しく下からちんぽを打ち込んで、
リナの中にも、白い精液を放出した。
リナの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブをおまんこに
出し入れして、オナニー中のシホに覆いかぶさった。
バイブをおまんこから抜いて、代わりにちんぽを埋め込む。
「ああん。やっぱり、あなたのおちんぽ、最高よ!」
俺の首を抱き寄せながら、シホが嬌声をあげる。
もはやなじみとなったシホのおまんこで、ゆったりとした
セックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。

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